大阪市大江小学校大江ジュニアスポーツクラブの傘下にジュニアバレーボールクラブができました。 大江小学校にはバスケットボールクラブソフトボールクラブなどが存在し、 全校生徒数も各学年2クラスの小さな学校でもあり、 さあ果たしてどれくらいの子供たちが集ってくるのか 甚だ心配な中で第1回の練習が平成15年5月10日に行われました。 6年 9年 3名 3年 6名 計18名の子供たちが不安げにあつまってくれ、 いよいよジュニアバレーボールチームの誕生です。 それから1年、当時の6年生は中学校に進み、元気にバレーボール部員として頑張っています。 そして今部員はなんと6年10名 5年5名 4年15名 3年10名 計40名。
一緒に頑張ってきた6年生もいよいよお別れの時が来ました。 3月11日の土曜、 たくさんの保護者の方も参加して、6年生の送別試合が行われました。 6年生vs在校生、 6年生vsコーチや保護者混合、 そしてみんなでソフトバレーボールを心ゆくまで楽しみました。 監督から部員の名前入りの記念のサインボールを渡され、6年生から在校生に記念のボールそして感謝の花束が贈られて笑顔のうちに送別会を終えました。 3月20日彼らは胸を張って、学舎を巣立っていきます。
多くの人たちの参加を待っています。 バレーボールで活躍中の松下パナソニックパンサーズの選手たちが、 大江ジュニアバレーボールの子供達にバレーボールを教えに来てくれることになりました。 当日は天王寺中学校バレーボール部員も参加して、素晴らしいプレーを教えてもらおうと思います。 こんなチャンスはいつもあることではないので、部員以外の人にも集まってもらって一緒に参加してもらったらと思っています。 パンサーズの選手権と約1時間ソフトボールをする予定ですので、一緒にやりたい人は来てください。 大江小学校以外の人でも歓迎です。 当日は久保選手牛尾選手浅川選手に加えて高山さんがきてくれる予定です。 ☆日時: 7月8日(土)12時30分〜 ☆場所: 大江小学校 体育館 ☆ソフトボールに参加を希望する人は体育館シューズと運動の出来る服装を用意してください。   当日ソフトバレーボールの参加は小学生・中学生に限らせてもらいます。  但し見学は自由ですのでたくさんおこしください。 主催:大江ジュニアスポーツクラブ 後援:天王寺スポーツ倶楽部
私達は小学生の時にバレーボールと出会い、素晴らしい監督と素晴らしい友達と一生懸命バレーボールに頑張ってきました。勝つことの喜び・負けることの悔しさをその小さい体にいっぱいに受け、「大好きなスポーツ」のバレーボールを頑張ってきました。 ところが進学する中学校には「バレーボール部がない」という現状で、ちがうクラブに入部したり、クラブをやらなかったりの人たちが多いと聞きます。このことは大変悲しいことです。 もしかするとそんな人たちの中に将来の全日本の選手がいるかもわかりません 将来素晴らしいバレーボールの指導者になってくれる人たちがいるかもしれない。もしかすると現在バレーボールが弱いのはそんな人たちを大事にしないからかも知れません。 今年から中学にクラブがない人たちでバレーボールを続けたいと思う人達に集まってもらって練習をしようと思っています。是非小学校の監督やご両親と相談の上、新しい21世紀型のクラブ活動に入部してきて下さい。
発足当初は練習と練習試合になりますが、公式戦へはヤングバレーへの登録を考えています。 また将来は、大阪市の大会へのオープン参加やJOCカップの選手選考候補にも加えてもらえるよう大阪市中体連へも働きかけていきたいと思います。 まだまだ問題点はたくさんあります、でも大好きなバレーボールを続けていきたい少年がいる事に動かされて設立しました。2ヶ月に一度ぐらい入部したご父兄にも集まってもらい懇談会をもうけながら、よりよいクラブづくりをしていきたいと考えています。
今、多くのサプリメントが出回っています。 本当に役立つものは何か。果たして飲み続けて、本当に成長の一助になるのか。 直接口に入るものだけに正直あまり積極的にお勧めはしませんでした。 ある時、ある先生からボデイサポートショップABEを紹介され、社長の安倍氏と話をしていて目から鱗が落ちました。これならきっと子供たちの成長にも役立つだろうと確信が持てたので、早速あつかましくもミナミデポルテでも売らせて欲しいと懇願しました。最初はかたくなに断り続けていた社長もようやく承諾してくれ、皆様に紹介できるようになりました。 子供の身長が伸びない。食が細いという悩みは親御さんなら誰でも持つ悩みです。 特にバレーボールをしている選手にとって身長が高い、スタミナが持続できるというのは願ってもないことです。 南武庫之荘中学校(以下南武という)バレーボール部も決して大きいチームではありません。 今高校1年の選手たちが中学時代に飲み始め、確かな手がかりがあったのでしょう。 口コミで広がり始め、今では19人の部員の内8人がアミノズドーンのお世話になっています。 さあ悲願であった全国大会出場を決める予選の始まりです。 全国大会に出場する為には兵庫県で2チームに残り、近畿で5チームに入らなければなりません。 あの夏の暑い最中、尼崎市内大会が始まりました。なんといっても暑さとの戦いです。 連続3試合という過酷な戦いを制して、尼崎市内大会優勝。続いて行われた阪神大会も優勝。 7月末に行われた県大会も優勝。 いよいよ全国大会を決める近畿大会が8月初め滋賀県守山で行われました。 大きな大会とはいえ体育館はクーラーもなく本当に暑さとの戦いでした。 近畿大会決勝の相手は兵庫県2位代 表の姫路灘中学校との因縁の対決でした。 伯仲した戦いを征したのは暑さを征した南武庫之荘中学校でした。 南武庫之荘中学校は尼崎大会より暑さ対策として、 全員にビタミンEとコエンザイムQ10を練習後に飲み試合当日は昼食代わりにアミノズドーンとバナナを摂り、少し高いですがスズメ蜂ウオーターロングを飲 んで、スタミナをつけました。 (これはさすがに選手だけにしましたが)それと塩分補給にタブソルトを摂ったのも熱中症対策にもなりました。 こうして南武庫之荘中学校バレーボール部は近畿ナンバー1で徳島で行われた第36回全国中学校バレーボール選手権大会に出場、ベスト4をかけて東京の駿台学園中学校と対戦しましたが、 相手の大きさに完敗。涙のうちにすばらしい青春ドラマに幕が下りたのでした。 また新しいチームの全国大会への挑戦が始まります。 何よりも故障がなかったこと。万全の体制で試合に臨めたこと。 大いにサプリメントの力を認識した戦いでもあったといえます。
8月3日、札幌コンサドーレ強化部長の城福敬氏と神戸スカイマークスタジアム日本ハムvsオリックス戦を観戦に行きました。 というのも武田選手から、卒業して10年目。オールスターの選手にも選ばれるなどようやく少しみてもらえるようになったから連絡したとの電話がありました。 在校中、野球部ながらよく何かと話をしに来ていました。昔から大変な努力家でしたが、 ここに来ていぶし銀の活躍に感激しながら応援していました。 当日同行してくれた城福氏は当時のサッカー部の顧問でそれ以来の友人です。 試合の後会食をしながら昔話に花が咲き、お互いの活躍を誓い合いました。
お世話になっているチームの活躍 祝出場 第36回 春の高校バレー(3/20〜3/26 国立代々木体育館) 男子 兵庫県尼崎市立尼崎高校・大阪府大阪府立大塚高校・島根県島根県立案来高校 祝出場 第36回 近畿中学バレーボール選抜優勝大会(3/29〜3/30 大阪府立体育館) 男子 大阪府大阪市立大正北中学校・兵庫県尼崎市立南武倉之荘中学校・兵庫県山東町市立瀬中学校 女子 大阪府大阪市大正北中学校・大阪府伊丹市立荒牧中学校